高校生の時からボウリングが趣味で、投球ホームや投げ方などを変えたり、団体で行って競い合ったりして楽しめます。

高校生の時から趣味になったボウリング

高校生の時から趣味になったボウリング

高校生の時から趣味になったボウリング 高校生になってボウリングにはまり、それ以降趣味の一つとなりました。ボウリング場の雰囲気もとても好きで、自分たちがプレイしているレーン以外にも、周りを見わたすとボーリングをしている人が沢山いて、投げている姿を見ていろんな事を学んだり感じたりします。投球ホームを整えることを初めのうちは苦労しましたが、いろんな人の投球を見て学んでいきました。初めはまっすぐ投げる方法をとっていましたが、プロの人の投球を見ていると回転をかけてボールを曲げていて、そのほうがピンをはじいてストライクが取れやすいことを知りました。見よう見まねで回転をかけて投球スタイルを変えたりもして楽しめました。

ボウリングは基本的に複数人で行きますが、友達と競い合ったりして、ストライクやスペアを取るとみんなで褒めあって意気投合できます。個人競技ですが、団体で行けば団結しあえるような感覚があり、とても盛り上がります。高校生の時には沢山ボウリングをやり、大会に出たこともあります。社会人となってからは、仕事終わりに同僚とプレイしに行くことがあります。毎回スコアにばらつきがあり、何度練習しても上手くいかない時があり、それゆえ友達と競い合っても勝敗が毎回変わり読めないので楽しめます。
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